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ねぷちゅーん

2010年10月12日 04:34

あーたたた。

なぜこんな時間に僕は起きているのか…、
しらん!

海王星だと…?

そうですか、ついに海王星か…。
Part…20にもいかずに終了だな、これ。

海王星は…海の惑星である!

これでおわり!
そんなわけねーだろ!!

海王星が青ーく見えるのは、
大気中のメタンが太陽とかからの
赤い光を吸収するからなんだよ!!

やったね、簡単じゃん。

引用すっか…と。

海王星は巨大な氷惑星で、太陽から非常に離れているため、わずかな熱しか受けていない。表面の温度は-218℃である。しかしながら、中心部の温度は、約5,000℃である。 内部の構造は天王星と似て、氷に覆われた岩石の核を持ち、厚い大気が存在していると考えられている。また、ボイジャー2号の接近時に表面に大暗斑(だいあんはん)または大黒斑と呼ばれる台風の渦巻きの様な模様が発見されたが、その数年後に地球からの観測が行われた時には既に消滅していた。

海王星の風は、最大で時速2000kmにも達し、太陽系の中でも最速の部類に入る。

木星や土星同様、内部に放射性元素の崩壊と考えられる熱源を有しており、太陽から受けている約2倍ほどの熱を、自ら供給していると考えられている。

また、海王星には磁場が存在する。天王星と同様に磁場の中心は惑星の中心から大幅にずれており、46.8゜自転軸から傾いている。



あは、簡単!!
やったね、簡単じゃん!!

うるせーよ。

緊急速報!
このカテゴリはもうやめ!
(うそ)
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